【広島県福山市】会社事務所入口の劣化したフィルムを貼り替え|GLAFIL RSP35施工

今回は、広島県福山市にある会社事務所の入口ガラスへ、窓ガラスフィルムの貼り替え施工を行いました。
既存のフィルムが経年劣化し、色あせや見た目の悪化が目立ってきたため、新しいフィルムへ貼り替えたいとのご依頼です。
既存フィルムの劣化による貼り替え
窓ガラスフィルムは、日差しや紫外線、ガラス面の温度変化などの影響を長期間受けることで、徐々に劣化していきます。
特に日当たりのよい場所では、
・フィルムの色あせ
・変色や白濁
・表面の傷や剥がれ
・粘着剤の劣化
・遮熱性能や目隠し効果の低下
などが起こる場合があります。
会社や店舗の入口は来訪者の目に入りやすいため、フィルムが劣化していると、建物全体が古い印象に見えてしまうこともあります。
今回は既存フィルムを丁寧に剥がし、ガラス面に残った粘着剤や汚れを除去したうえで、新しいフィルムを施工しました。
GLAFIL「RSP35」を施工
今回使用したフィルムは、GLAFILのミラータイプ遮熱フィルム「RSP35」です。
RSP35は、適度な反射感を持ちながら、日中の外からの視線を抑えやすい窓ガラスフィルムです。
会社事務所の入口へ施工することで、
・日中の外からの視線を軽減
・日差しによる暑さを抑える
・まぶしさを軽減
・紫外線による室内の色あせ対策
・ガラスの飛散防止対策
・入口ガラスの外観を整える
といった効果が期待できます。
RSP15などの濃いミラーフィルムと比べると反射感が比較的やわらかく、外からの視線を抑えながら、室内の暗さもできるだけ抑えたい場所に選びやすいフィルムです。
貼り替え後は入口の印象もきれいに
劣化していた既存フィルムを新しく貼り替えたことで、ガラス面の見た目が整い、会社事務所の入口がすっきりとした印象になりました。
窓ガラスフィルムは、暑さ対策や目隠し対策だけでなく、会社や店舗の外観を整える目的でもおすすめです。
既存フィルムの色あせ、変色、剥がれ、気泡などが気になり始めた場合は、早めの貼り替えをご検討ください。
広島県福山市の窓ガラスフィルム施工はPINE FILMへ
PINE FILMでは、広島県福山市をはじめ、広島県内の住宅、会社事務所、店舗、施設などを対象に、窓ガラスフィルムの施工を行っています。
既存フィルムの剥がし作業から、新しいフィルムの選定・施工まで一貫して対応可能です。
「古くなったフィルムを貼り替えたい」
「事務所の入口を外から見えにくくしたい」
「日差しや暑さ、まぶしさを抑えたい」
「どのフィルムが合うか分からない」
このようなお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。
現地のガラス環境やご希望を確認し、用途に適した窓ガラスフィルムをご提案いたします。
施工内容
施工地域: 広島県福山市
施工場所: 会社事務所の入口ガラス
施工目的: 劣化した既存フィルムの貼り替え・目隠し・遮熱対策
使用フィルム: GLAFIL RSP35
フィルム種類: ミラータイプ遮熱フィルム



